キトサン 免疫強化基礎 その1 - キトサン効果.COM

キトサン 免疫強化基礎 その1

40歳の声を聞こうかというころになると、身がひきしまるものを覚えるものです。
人生80年としていよいよ折り返し地点かという厳粛な気分。そんな感慨にふけって
いると、知りようもない体の深いところで、何かの変化が進行しているのでは
ないかという不安がきざしてきます。

 これからは、いままでみたいな無理はきかなかもしれない。
 がん早期発見のための検診をうけよう
 人間ドックに入って一度、徹底的に検査しておこうか


40歳という節目は、からだの変わり目です。
男の厄年は数えの42歳が大厄、女も37歳が厄年ですが、免疫学的に見ても
免疫力は30代が過渡期で40歳を境にして急激におちますし、エネルギー産生系から見ても
意味がありますこれが正しい点ですが、それ以外はピントがずれています。

ほんとうに大切なことはそんなことではありません。
検診は受けていないし、気になる自覚症状がないかぎり今後も受けるつもりはないし
これはささいな例ですが、健康と病気について、自身なげな、他人まかせのおかしな常識が
まかりとおっています。

ものごとますっぐに見て、本質をつかむ感性がにぶっているのだと思います。
たとえば、次に並べた考え方は現在のおおかたの常識でしょう

・病気の原因になるものは外から侵入してくる
・病気になっらお医者さんに治してもらうべきだ
・熱が出る、痛みがあるなどの不快な症状は早く薬で取り除くべきだ
・症状を聞いて薬を処方してくれる医師はよい医師だ
・「温かくして寝ていなさい」という昔の人の病気への対処では病を進行させてしまう。
・欧米の白人種の進んだ医療をどんどん取り入れて日本人も治療したほうがいい
・がんは恐ろしい病気だ
・疑わしい点があったら大事をとって検査をくりかえすことはよいことだ
・心の悩みはからだの病と関係がない
・生き方や気質を決定しているのは脳だ
・大のおとなが生き方を変えることなどできないし必要ない


免疫学の革命は、これらの社会通念を一新しました。
その世界は、シンプルで、強く 明るく 自分を信じることができるものです。
感激と賛嘆、そして深い安心とおちつきに満ちたものです。
キトサンに出会うことによって劇的に人生を充実させたものにした人々と
私はかかわり私自身も大きな喜びと劇的な感動に毎日包まれて
生かさせてもらってます。
ここは記事下のフリースペースです
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